Galaga Legions E3 2008 Stage Show Demo
http://www.gamespot.com/video/934458/6194168/galaga-legions-e3-2008-stage-show-demo
GameSpot Video
Geometry Wars: Retro Evolved 2 E3 2008 Stage Show Demo
http://www.gamespot.com/video/934458/6194161/geometry-wars-retro-evolved-2-e3-2008-stage-show-demo
GameSpot Video
アイドルマスターや、グランツーリズモ5とは別の種類の、
古き良き未来からやってくる類のビデオゲーム。
NHK、地上アナログ放送で「アナログ」表示を開始
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20080724/analog.htm
NHKに加え民放各局の地上アナログ放送でも、
ゴールデン、プライム帯の番組冒頭に「アナログ」ロゴを表示。
2009年1月からは原則常時表示に切り替える。
コミケで出す同人誌(写真集)のフォーマットが今回「microSD」である理由についていくつかの雑文。
http://homepage3.nifty.com/rhythmsift/camera/tfsa.htm
夏コミ3日目に出す同人誌『東京・船橋・千葉・AKIBA』の宣伝記事です。
ということで、今回の同人写真集、
メインの限定版のフォーマットに「microSD」を使う予定です。
「WORKSHOP PCエンジンおしゃれ計画」で出す同人誌としては
久々のリライタブルメディアの作品です。
(コミケ参加初期には、リライタブルにこだわった結果、
当時としてもえらく時代錯誤な「FDZine」を出してました。)
microSDを使った同人誌を出すことにした理由で一番大きいのは、
「コスト面での目途」がようやく立ちそうになったこと。
秋葉原でのメディアの値下がり具合を考えると
1GBのmicroSDで最安単価が500円切っているってのは
さすがに下げ止まりの末期症状かなぁと。
もうひとつの大きな理由は、
デジカメだけで色々と完結できる表現媒体にしたかったこと。
コミケのデジ写真集でほとんどの人が利用している「CDROM」だと、
盤を作る製作単価はえらく下がるけど、
再生環境には必ずPCが必要になります。
(オタクを除いた)最近の若い人には
myPC持ってない人が結構多いらしくて、
ネット環境が携帯電話だけで完結している人も多い。
microSDなら、携帯電話でもデジカメでも使えるってのは大きいかなぁ?と。
もしも売れ残ったり、買った人にとってつまんなかったら、
microSDカード媒体なら再フォーマットしてしまえば、
普通にデジカメや携帯電話のメモリとしても使える。
(コミケでの持ち込み分が売れ残りそうだったら、
コスプレ広場でアキバ価格のmicroSDとして売り出そうかw。)
また、ここ最近、デジカメで撮った写真が、
PCをわざわざ経由するなんてめんどくさいことをせずに、
直接プリンターや大画面TVや、PS3やwiiのようなゲーム機に繋がったり、
フジカラーやノーリツのお店などでデジカメプリントできる状況を考えると、
わざわざディスクメディアを「経由」して同人誌を作る必要はなさそうかなぁ?と。
まだ動作チェックしていないんだけど、
今回の同人誌では再生対応機種に
パナソニックの大画面TV(ビエラリンク対応)*1や
WiiやPlaystation 3やXBOX360+デジカメも加えられるようにすることを検討しています。
特に、Wiiのスライドショーのサクサクぶりを使って、
なにか面白そうなことができないのかなぁと検討中。
DVDプレイヤーなどで動くエロゲなんかである
「少し動く・ゲームっぽいスライドショー形式」
ってのも考えたんだけど、作るのちょっとめんどくさいし、
あれは「一歩間違うと相当カオスな出来映え」になる。
メディアアート作品って、楽しむときに色々時間かかるんだよね。
美術館の中ならまだしも、街中で楽しむにはちょっとかったるい。
*1:動作検証済み機種でTVの型番が載っている同人誌ってのもすごいなww
SDカードに自作ステッカーを貼ろう!
http://c-kom.homeip.net/review/blog/archives/2005/02/sd_1.html
デジモノに埋もれる日々
25mm×20mm でぴったり
このサイズのステッカー用紙って、
確か、切り取り済みの規格品だと売っていないんだよなぁ。
プリクラ用紙で代用するしかないかなぁ。
世界のテレビCMを超えたWEB広告「UNIQLOCK」
http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=MMIT2B000022072008
いまさらながら初めてuniqlock見たんだけど、凄いなぁ。
20分間流し続けているんだけどまだ終わる気がしない。
5秒の実写と5秒のアニメを交互に繰り返すアイデアを持ち込んだのは、映像ディレクターの児玉裕一氏。
映像として面白いだけでなく、アニメの再生時間を映像のローディングタイムとして活用できると気付いた。
高画質の映像を流す際にかかるローディングタイムは大きなネックとなっていた。
「児玉氏の映像を見て実現できると思った」(田中氏)。
多分、このフォーマットを考えたところがアイデアのキモなんだと思う。